CATNAP STATION🐾夢を使った次元旅行🐈

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西から来たRさん④ラピュタゾーンと多次元ボディー~QHHT症例研究~

西から来たRさん④ラピュタゾーンの探検

昨年の12月に関西からQHHTのためにお越しくださったRさんの症例を掘り下げるシリーズも4回目になりました。
Rさんのセッションでは幾度となく次元を超えてきました。
かまどからの移動→高層ビル群の筒→ヒマワリ星(フィボナッチの転送装置)を経ることによってRさんの次元旅行の内容も内容が複雑化しているため、記録する私の方もどう表現して良いのか?と、戸惑いがあります。
個人的なAOLも満載だけど、まぁ書かないで忘れていってしまうよりはマシかな(;^ω^)くらいの感じで記録しておこうと思います。

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それでも、ここからの次元階層は入り組んでいて複雑な感じでした、どうやって言葉にしてよいのか?表現の方法に苦慮します。
というか、ここまでの領域にアクセスできるRさん普段から相当お勉強など努力をされているのでしょうね。


これまでのセッションの内容についてはこちらをご覧ください。

catnap-station.hatenablog.com

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※Rさんについて※
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ヒマワリ星の転送装置からラピュタ的な世界へ・・
赤いヒマワリのような星の中心にある転送装置にたどり着いたRさん、いよいよ転送装置の中に入って本来の母星へ向います。

転送装置の中に入ると、移動のタイミングがあるようで、装置の中で少しの間その時を待つことになりました。しばらくすると、タイミングが来たのでRさんの転送が始まりました。
この装置を使った転送はゆっくりで穏やかな移動なんだとか、移動のポイントは体を折りたたんで勾玉になるのが重要みたいです。

緩やかに穏やかに転送がおこなわれ、たどり着いたのはラピュ〇のような中空に浮かぶ島々の星でした。
Rさんは中空に浮かぶ島のひとつに着地して草地に立って様子でした。
ここはラ〇ュタのように中空にたくさんの島々が浮遊していて、全体的に黄色みが買った世界なんだそうです。
ヒマワリの星が赤い色だったことを考えると、黄色に変化したということは振動の変化が色によって表現されているのかもしれません。
または星の温度が色として表現されていると考えることもできるのですが、本当のところはRさんだけが知っているのでしょう。

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体がふたたび変容、今度はつぎはぎボディーに!
Rさんは転送装置に入る際、勾玉に変身しているのですが、〇ピュタゾーンに到着するとさらなる変化が起きていました。
「体の右側は物質性を感じるのですが、左側は感覚がありません❕まるで光の中に呑み込まれているようです」
Rさんの体に起きた変化について、このように教えてくれました。
視覚で確認できないうえに、触覚でも確認できないようでした。
痛みやズレ感は見られないそうで、異なる次元の球体によって左半身が呑み込まれている。と説明してくれました。

これまでのセッションでこのような多次元ボディー変容に出会ったことがないので、ビックリしました。同時にとても興味深い変化だったので、身体の状態について詳しく質問をしてみました。

Rさんの話によると右側は物質的な存在があるそうなのですが、左側はまるで別の次元にあるような感覚なんだそうです。
「右側はしっかりと存在しているけど、左側半身は光の中に取られていて、自分であって自分でない」そんな状態なんだそうです。

そんなこともあるんだね~(めちゃくちゃ面白~い)と思いながら、次元の違う継ぎはぎような身体について興味を惹かれました。
まるで”金継ぎ”みたいに異なる次元要素、異なる振動密度が合わさってRさんの身体を構成しているようなのです。
右半身は今いるラ〇ュタゾーンにいるのですが、左半身は別の光次元に同時存在、パラレルに存在している感じかもしれません。

Rさんの体に起きたことについて説明してくれる人を求め、ラピュ〇ゾーンを見回してもらいました。

 


レゴブロックみたいな黄色の宇宙人発見
Rさんが周りを見渡すと全身が黄色のレゴブロックみたいな人を見つけました。レゴブロックのような人はツルッとしていて、黄色の上着を着た作業員みたいな様子だったそうです。

Rさんは作業員さんに「智慧のある人の居場所」と尋ねてみました。
すると作業員さんは、後方にある円錐形の建物を登っていけばいいよ~と教えてくれました。

作業員さんの後方には黄色っぽい円錐形の建物がありました。早速Rさんは建物へ向かって移動して中を探検しました。
外から見ると黄色っぽい建築物ですが、中はベージュというか木目の色なんだそうです。
建物中は緩やかに右回りのスロープが続いてそこを登っていきました。なだらかなスロープを登っていくと突然あたりが見えなくなり、まっ暗闇になってしまいました。暗闇を何とか進み、気が付くとRさんは建物の外に出ていました。

 


黄色のコンペイトウ宇宙人
建物のスロープを進んでいたのですが、暗闇をゾーンを通過していつの間にか外側に出ていたRさん、さらに彼女の掌に変化が起きました。
なんと彼女の前に忽然と黄色のコンペイトウのような形をした宇宙人が現れたのです。

コンペイトウみたいな形の宇宙人は手のひらに乗るサイズで、Rさんの胸の前あたり現れました。
せっかくなので宇宙人とコンタクトを取ってもらいました。
このコンペイトウ型の宇宙人とのコミュニケーションはテレパシーを使うようで、コンペイトウ型のボディーの上にRさんの手をかざして情報の交流を取っていました。

コンペイトウ氏の話では「この星は革新的な実験している実験場」なんだそうです。彼らは遊び・楽しいことが大好きみたいで、
「遊ぶのが正しい、リスクもわかったうえで行っている」そうなのです。
Rさんがコンペイトウ氏と情報交換をしている間、コンペイトウ氏は二つになったり重なったり、八の字になったりして変形をし始めました。
一つになったり二つになったり、二つで一つ、二つで一つ・・・遊んでいるみたいでとても楽しそうでした。

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コンペイトウ宇宙人と交流を楽しんでいると、上の方にボスの気配が現れました‥‥

たくさんの次元を超えて旅をしてきたRさんでしたが、ようやく最終目的地である母星の本体へたどり着いたようです。
Rさんと母星のコンタクトについてはまた後日お話をしたいと思います。